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人材育成ブログ「エデュケーション」(基本原則と成功法則)

「企業は人なり」経営の神様こと松下幸之助さんが言った言葉です。人を育て伸ばすことが、会社にとって一番大切な財産を作ることにつながる。教育にもっと力を入れれば、成長力・競争力・顧客満足度に反映されると考えますが、何からはじめればいいかと言うのは、大きな課題です。とりあえず徹底した基本の考え方を植えつけることが第一歩ではないでしょうか。
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加速する -Accelerator-

性能を上げたり価値を高めたりする時に効果的なのが、スピードアップつまり加速することです。自動車だって速い方がいいですし、仕事も遅いよりは早いほうがいいですよね。速さは総合的にレベルを上げる。

■相対的な速度差
他者と比べてどうであるか、というのは人々の関心の種です。隣の家よりいい暮らしをしたい、どんな車に乗りどんな食事をして、どんな休日を過ごすのか。それに対しての自分たちがどうであり、どう思われるかを常に意識する。

それがいいか悪いかはこの次に検討してみよう。今回は相対的と呼ばれる、何かと比べた時にどうなんだということです。その中でも速度を中心に話を進めていきたいと思います。

オリンピックなどの競技でもタイムを基準にしたものがありますよね。ファーストフードもその名前の通り早い食べ物ですから、素早さは武器になりますよね。この早さはどういった意味があるのでしょうか。

競技中のタイムというのはどれだけ早くできるかということです。それともう一つの意味があります。それは時間内にどれだけ数をこなせるかに比例します。20秒に1回なら1分間に3回ですよね。もし倍の速さになったら10秒に1回で1分間に6回ということになる。

処理能力と収入の関係・・・

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HN:
tanaka
性別:
非公開
職業:
IT関係
趣味:
フォトリーディング、株式投資、FXなど
自己紹介:
一般的な教育を受け、社会に出るも世の中の仕組みがよく理解できていない普通の会社員だったが、気づくこと・知ること・学ぶことで、人間誰しも成長し目標に向かって進むことができるのだと悟った。それから多くのことを本やインターネットを通じて学び、自分のやりたいことを見つけるヒントを得ることができた。今では経営やITなどについて学んでいる。

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